インプレッション2009
ミセスコレクション福岡

水沢 碧さん
30歳
T161 B86(E) W59 H88
by 亀吉さん
2009年10月
ミセコレは私の期待を裏切らない。確かに料金は高めだが、安心感がある。時間厳守と衛生面がしっかり守られている
地雷を踏む心配をする必要もほとんどない
このことはデリにとって、とても大きなポイントだと思う。
今回は水沢 碧さんを呼んでみることした。
落ち着いた中にお茶目な微笑みをみせる顔にEカップの胸。どんな女の子か想像をめぐらしながら、会える日を待った。
当日、現れた女性は、お店のコメント通り綺麗な顔をしていて、すらりとしているが胸が目立っているという、男にとってこれ以上ないというスタイルで、
わたしの頬は自然とゆるんでしまった。
しばらくとりとめのない会話を楽しんだ後、肩を抱き、唇に軽くキス。
そして、Eカップの胸を服の上から撫でてみる。手を下から差し入れてブラの上から揉んでみる。柔らかい感触。
彼女はお茶目な微笑をみせているが、何も感じていないはずはない。時々まぶたを閉じてセクシーな表情をするのが証拠だ。
日常では、身近に素敵な子がいたとしても、恋人でもない限り、胸に触れることは許されない。
でも、非日常のデリでは許される。
綺麗な顔を見ながらボリュームのある胸を揉みしだくこの時間。心地よく、満ち足りた気分になれる。
(私は裸になってしまってからよりも、きちんとした服装のままの方がスリルを憶える。下着姿も好きだけど・・・)
バスルームに行き、彼女を抱きしめ、ブラのホックをはずす。大きいだけでなく綺麗な胸だ。
膝をついて乳首を舐める。口にほおばる。顔をうずめる。
ベッドでは、まず、彼女が私にリップサービスしてくれた。大切なものを口に含んで丁寧に上下にしごく姿が愛おしい。
交代して、私は性感帯と書いてあった胸を中心に愛撫した。
手で揉みながら乳首を舐め回したり、舌先でつついたり、おもいきりほおばって舌でこねたりすると、少しずつ息が荒くなってくる。
ペニスの先で乳首に触れ、左右に転がす。ふわっとした触感がたまらない。
つぎに、下の茂みの中に舌を進める。予想以上に濡れていて、糸をひくような様子だった。
クリを舐め、指を徐々に差し込み、抜き差し、手は胸をまさぐる。
彼女は息も絶え絶えになり「いきそう」と言葉をもらした。
最後は、ぬるぬる素マタでなで上げ、フィニッシュ。
次は誰を呼ぼうかなあ。
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